NEWS

Gatebox、法人向けビジネスパートナープログラムを展開

IoT製品の企画・開発を手掛けるGatebox株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実)は、Gatebox量産モデル(GTBX-100)を、法人向けにビジネス利用を促進するための ”ビジネスパートナープログラム” を開始いたします。
※Gateboxビジネスパートナープログラム詳細(https://www.gatebox.ai/businesspartner)

BPP Key Visual

『Gateboxビジネスパートナープログラム』を開始

ビジネスパートナープログラムとは


GateboxLabは、「Living with Characters」をビジョンに掲げて製品の開発に取り組む中で、様々な企業様から「Gatebox」のビジネスへの活用に関して、お問い合わせを数多く頂いておりました。
これを受け、より多くの企業様に「Gatebox」を活用いただくための取り組みとして、『Gateboxビジネスパートナープログラム』を開始いたします。
本プログラムは、今後新たにパートナーとなる企業を支援し、Gateboxを活用した新たなビジネスやサービスを創出することを目的としています。
ご参加いただけるパートナーに対しては、「Gatebox」アプリケーション開発に必要なライブラリおよび「Gatebox」量産モデル(GTBX-100)の開発機の貸出や、技術支援、ビジネス支援などを行います。

想定用途


―B2B用途例:オフィス、飲食、小売り、サービス、介護、旅行、展示会などへの展開
―B2C用途例:新規のキャラクターサービスを開発して「Gatebox」ユーザーに配信
BPP Scene

応募方法


Gateboxビジネスパートナープログラム詳細ページをご覧ください。(https://www.gatebox.ai/businesspartner)

募集期間


2019年6月27日~2019年9月30日

「Gatebox(GTBX-100)」で出来ること


「Gatebox」は、ボックス内にバーチャルキャラクターを浮かび上がらせる投影機能と、音声によるコミュニケーションを可能にするマイク、カメラや人感センサー、スピーカー出力を備えたハードウェアです。
Gateboxにアプリケーションを配信することで、バーチャルキャラクターを接客や受付、展示などで活用することが可能です。